<前ふり>の回 レシートを渡してくれるコンビニの店員さん たまたまの嬉しさ

 

「サラリーマン税理士さくさの納税のすすめ」第141号

 

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税金の知識を得ることで安心して事業を行いたい個人事業者の方とその予備軍の方のためのブログとして始めましたが、

 

最近では税金に関する話とは別に、

 

<前ふり>と称して、

 

筆者であるさくさが

日常生活の中での出来事や、見聞きしたことを通じて、

さくさなりの感じ方、考え方などをつらつらと書いております。

 

 

 

<前ふり>

 

 

さくさは

コンビニで

 

パンや、

ホットコーヒーを買うことが多いです

 

 

朝の車通勤のときに

ほおばったり、

 

休日の朝には

早めの朝ご飯にしたりしています

 

 

コンビニでの買い物では

普段は

 

レシートをもらっていません

 

いつも

それほど値段が違うものを

買わないので

 

だいたいの金額は分かるし、

 

 

朝食のコーヒーを

経費に落とすことなんてしないしね 笑

 

 

 

でも、いつも

 

レジの店員さんは丁寧に

 

レシートは要らないのか

 

さくさに聞いてくれます

 

 

 

 

さくさは要らないと言っても

 

時には

強引に渡してくれるときがあります

 

 

「レシートの下に割引券が付いていますので…」

 

オオッ、

 

「ありがとうございます」

 

笑顔でレシートを渡されて、

笑顔で受け取ります

 

 

レシートの下には

コーヒー30円割引の

バーコードが付いてたりします

 

 

なんて優しい店員さんなんだ

 

 

その日一日のスタートが美しく

ラッキーな一日の始まりになります

 

 

 

このように、

何か特別なことがない限りは、

 

普段は

レシートは受け取らないのですが、

 

 

 

ふと

 

何気なく 

 

自ら求めて

受け取るときがあります

 

 

「あっ、」

「レシート下さい。」

 

とさくさは言います

 

 

 

さくさの

“レシート要らない返事”

を先読みして

 

レジの下のごみ箱に

レシートを捨てかけていた店員さんが

 

 

”おっとっとっとっ―”

とズッコケて

 

手を戻してきて

さくさにレシートを手渡してくれます

 

 

 

レシートを受け取るのは

 

本当に

 

 

気まぐれ

 

たまたま

 

 

 

 

 

そんな時に

 

 

 

777

 

とか

 

333

 

とか

 

500

 

とかの

 

買い物での

”獲得ポイント累計”が

載ってたりすると

 

 

さくさは

小躍りします

 

 

ふむふむ

なるほど

こーゆーことだったのかと

 

このたまたまが

嬉しいのです 

 

 

 

☆☆☆☆☆☆☆  ☆☆☆☆☆☆☆  ☆☆☆☆☆☆☆

 

 

光, 反射, 抽象的な, Lichtreflex, ミラー, 背景, ピンぼけ

ここまでご覧くださいましてありがとうございました。

 

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さくさ

 

<前ふり>の回 事務手続き書類 人それぞれの人生観 何でもアリ

「サラリーマン税理士さくさの納税のすすめ」第140号

 

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<前ふり>

 

 

ある事務手続きの書類を見ていて

少しびっくりしたことがあります

 

 

その書類には、

 

・職業:

・職種:

・仕事の内容:

 

の記載欄が、

箇条書きとなるように設けられていました

 

 

この3つを

それぞれ小さな欄に箇条書き(それぞれ、5文字程度かな)で

書かせるの!?

(質問が悪いですよ)

 

と、初めて見たときには思いましたが、

 

 

その書類の目的からすると

日本全国共通なので

おそらく必要なのでしょう

 

 

さくさは

記載する人に

(適当に)書いといてね

って、伝えます

 

 

 

そうすると

その記載欄への書き方が

 

人それぞれで面白い

 

皆さん本当に適当に書いてきてくれます

 

 

ちなみに

適当なことを書いていても、

今まで一度も提出先から

突き返されたことはありません

 

 

 

 

普通なら、

 

・職業:

 

会社員とか

公務員とか

医師とか

スポーツ選手とか

税理士とか

無職とか

 

職業なら、簡単に記入できると思います 

 

 

次に

 

・職種:

 

事務職とか

営業職とか

購買とか

空手とか

 

広告・宣伝とか

マーケティングとか、

かな…

(さくさはここで少し自信なさげ) 

 

 

最後に、

 

・仕事の内容:

 

実はさくさは、

ここでの職種と仕事の内容の線引きが

完璧にはできません

 

 

これって一言でなかなか書けないので

小さな欄にどのように簡潔に書くのか

悩んだりします

 

 

事務担当とか

得意先回りとか

講師・師範とか

機械組立とか

オペレーターとか

通訳とか

配送とか

でしょうかね… 

 

 

実際に

皆さんは、ちょっと悩んだ挙句に 

職種と 仕事の内容に

同じことを書いてくる人が多いようです

 

 

まぁ、さくさは

そもそも厳密に考えたり検証したりする気がしないのですが…

 

 

 

んでも最近

面白かったのは

 

 

職業: ○○株式会社

職種: 役員

仕事の内容: 取締役

 

 

オイオイ

なんてこった

 

ぷぷぷ

(代筆っぽいのが救いよね)


ちょっと心の中で笑ってしまいました


 

  


でも…


次第に

 

 うーん、


なるほど、

 

これって

奥が深いなぁ

 

 

この僅か数文字で

人それぞれの性格と

 

人それぞれの

 

人生観や

 

大切にしていること

 

垣間見える気がしてきました

 

 

 

対極に、

 

そもそもこのような類のものは

何かの枠にはめ込んでしまわなくても、


カテゴライズできなくっても


全然アリだし

むしろそれでも自然かな

 

書けなくったっても

それはそれで

全然良いですよね!

 

 

 

☆☆☆☆☆☆☆  ☆☆☆☆☆☆☆  ☆☆☆☆☆☆☆

 

 

ドキュメント, 紙, ノートブック, オフィス, 書類, レポート, 情報

 

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さくさ

<前ふり>の回 運の波 幸運な時、不調な時に思うこと コツ

「サラリーマン税理士さくさの納税のすすめ」第139号

 

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<前ふり>

 

さくさの職場で見聞きして

感じたことですが、

 

 

例えば、

 

何かの応募に当選することや、

 

ゴルフなら

ホールインワン

(まぁ、実際はバーディーだったのですが、でも立派です)

など、

 

 

実力だけではなく、

運にも左右される

 

 

良いこと

ラッキーなことが

自分に起こると

 

 

「こんなところで運を使い果たしてしまった・・・」

 

なんてことを口にする人がいます

(そのような人が何人かいました)

 

 

本人にしてみれば

 

謙遜しているのか 

又は

“今回限り”と口にすることで

 

他人からの妬みを

回避しようとしているのかもしれませんね

 

 

表情からは喜んでいることが読み取れるのですが、

 

何だかちょっと

 

もったいないなー

 

と感じてしまいました

 

 

 

さくさは

 

運は波だと思っています

運は点ではありません

 

 

ですから、

 

好調な時には

どんどんその波に乗っかると良いと思います

 

 

「この運はココまでで終了」

 

みたいなことを口にすると

音声という波に流すと)

 

その好調な波はどうなってしまうのか

想像つきますよね

 

 

 

幸運を喜ぶときには

大人なので

多少、周りの目を気にするのは

紳士的な気遣いでもあるでしょうが、

 

 

幸運の波を打ち消すような波を

自らの口から発生させるのは

もったいないですね

 

どんどんと良い波に乗っかっていきましょう!

 

 

 

では逆に、

 

自分でも明らかに

 

不調の波に乗ってしまっているな

 

と感じるときには

 

どうしたら

良いのでしょうか?

 

 

さくさの考えですが、

 

・じっと耐えしのぐ

(ジタバタしない)

 

・不調を楽しむ

(そーきたか、いろんなことが起こりますね、ほんとに)

 

・次の幸運の波を想像してひたすら待つ

(ワクワク、ウフウフ)

 

さくさには

これくらいしかありません

 

特効薬はないと思っています

 

 

一度も下降線を味合わない

右肩上がりの経験しかない人生なんて

 

全然味気ないね

 

そう思って

 

不調の波が過ぎるのを待てばよいでしょう

 

 

逆に不調の波が来たら、

 

「おっ、来たか来たか(うーん、この感覚なんだよね~)」

 

くらいの気持ちでも大丈夫ではないでしょうか

 

 

あっ、

さくさに

 

「てめー、俺がどんだけつらい思いしてんのかわかっとんのんかい怒」

 

なんて絡まないで下さいね

 

自分が一番つらいと思えば

それは正しいです

 

自分が幸せだと思えば

それは正しいです

 

 

 

 

そうそう、

 

幸運の波が来た時に

 

その幸運を

 

長続きさせたり

 

より幸運にさせる

 

コツ

 

みたいなものがあります

 

 

 

それは、

少しだけでもいいので

 

自ら他人のために

 

・与えること

 

・喜んでもらうこと

 

・そして、何かを背負うこと

 

 

そうすると風が吹く

 

さくさは

 

そう思っています

 

 

 

 

☆☆☆☆☆☆☆  ☆☆☆☆☆☆☆  ☆☆☆☆☆☆☆

 

 

 

 

船, ボート, 波, 海, 水, 帆, 空, 雲, アート, 帆走船, 湖

 

 

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さくさ

<前ふり>の回 ツバメの巣 大きな音で思ったこと 幸せを感じる

「サラリーマン税理士さくさの納税のすすめ」第138号

 

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<前ふり>

 

この時期になると

さくさの近所では

たくさんのツバメが巣立っています

 

 

ツバメは

親からエサを与えられるときの

あの大きな口が

とても可愛らしいですね

 

 

巣の下で足をとめて

ツバメの巣を見上げては

思わず微笑んでしまいます

 

  

ツバメは巣を再利用することも知られていますね

 

 前に巣立っていった中古の巣に

また別のツバメが居ついてたりします

 

 

 

さて最近

 

こんなところにまで巣を作るのか!?

 

とビックリするような場所に

ツバメの巣があるのを見つけました

 

 

その一つは

 

スピーカーの上

 

カラオケ店の入口の庇の下にある

BOSEのスピーカー

 

そのスピーカーの上にある巣に

立派に育った子がいました

 

 

スピーカーからは

容赦なく

絶え間なく

ジャンジャカジャンジャカと

音楽が流れています

 

 

ツバメの子はそんな音楽なんて

気にしないで

 

親がエサを持って帰ってきたら

大きな口を開けて

声を出してせがんでいます

 

 

 

さて、

もう一つは

 

非常ベルの上

 

コンビニの防犯ベルの上に

これまた立派に育った子がいました

 

スピーカーとは違って

めったに音が出ません

(きっと一度も音は出ていないでしょう)

 

 

しかし、

仮に普段から音が出ていたとしても

たぶん

子は育っていくんだろう

 

 

先にスピーカーの子を見ているだけに

 

非常ベルの子も”きっと大丈夫だろう”と

さくさは勝手にそう思いました

 

 

 

 

そういえば、

 

大きな音と言えば

以前にこんなニュースを見たことがあります

 

 

戦場の子

 

遠方の敵に向けて擲弾を発射する筒があります

 

その筒に擲弾を入れると

大きな発射音がして

弾が飛んでいきます

 

 

すぐ傍で爆音が鳴っているのに

 

戦場の子は

ピクリとも驚きません

 

 

さくさは 逆に

その様子をみて驚きました

 

 

戦争の音に慣れてしまっているのですね

戦争という環境にも慣れているのでしょう

 

爆弾がさく裂しても

非日常の光景ではないのです

 

 

 

何が幸せで

どういうことに幸せを感じるのだろう

 

 

 

さくさは駅のすぐ近くに住んでいます

 

週末には駅前広場でイベントがあったり

政治の演説があったり

深夜にも電車が走っていたりして

それこそ大きな音に慣れていない人にとっては

苦痛な環境だと思います

 

 

実際に

音に対する苦情が町内役員にも寄せられます

(便利さと引き換えに騒がしい駅前を選んでいるのにね、その苦情がウルサイのねん)

 

でもこんなの平気

別に何でもない

 

 

 

戦場

 

泥臭い陰謀に巻き込まれながらも

守るべき思想があったり

守りたい人がいたり

愛する人がいたり

 

 

美化とか

そんなものではなく

 

人は

何かのために

誰かのために

戦っている

 

 

家族のため

理想のため

 

悲しいけれど

憎しみのため

 

憎しみを超えた向こう側に

辿り着くことができたのなら

 

そこに辿り着くまでの

道筋や方法に

違いがあるだけなのかもしれない

 

きっと同じものをめざしているはずなのに

 

 

 

あらあら大変

 

さてさて

話を戻しますね

 

 

ツバメ

 

スピーカーの上の子も

非常ベルの上の子も

 

無事に巣立っていく日は間近です

 

 

親ツバメは

その子の姿を見て

きっと幸せを感じるでしょう

 

 

そして

それを見ている

 

さくさも

きっと幸せを感じます

 

 背景, ツバメ, 鳥, 緑, 抽象的な花, パターン

 

☆☆☆☆☆☆☆  ☆☆☆☆☆☆☆  ☆☆☆☆☆☆☆

 

 

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さくさ

<前ふり>の回 失敗しても大丈夫なのか 人生の先に思うこと

「サラリーマン税理士さくさの納税のすすめ」第137号

 

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<前ふり>

 

会社の仕事なら失敗しても大丈夫

 

とか、

 

失敗しても良い

将来のための勉強と思えばよい

 

 

とかいう言葉を、

 

皆さんも聞いたことがあると思います

 

 

確かにそのとおりの一面があって、

 

特に、大きな企業であればあるほど

サラリーマンが仕事に失敗しても

人生がつむことはなく

処刑されて命を奪われることもないでしょう

 

程度の問題もありますが

破産するなんて心配も少ないでしょうね

(程度の問題ですが。)

 

失敗を未来につなげる、という言葉も

聞こえが良いですね

 

そうは言っても、

くどいようですが、

程度の問題です

 

 

さすがに、

どこかの外国の話とか、

いつかの時代の話とかとは違って

 

 

失敗したから殺されるとか、

親族血縁関係までみじめな結果になるなんて、

現代の日本国ではありえませんが、

 

 

だからといって、

失敗しても

 

会社のお金だから大丈夫

元々が税金だから大丈夫

 

なんてことを言ってはいけません

(特に当事者はね)

 

 

殺されないから大丈夫

この言葉なら、そのとおりでしょうけど…

 

 

 

さくさは、

 

失敗しても大丈夫

と考えるのは

 

人生のまだ先のような気がします

 

 

将来に、自分が、

その“先”に立ってみて、

そこから回顧するときに

 

これまでの

人間関係や

しがらみや

交渉

競争

泥臭さ

 

嬉しさ

楽しさ

苦しみ

くやしさ

はがゆさ

絶望感

達成感

愛情

感謝

 

その他あらゆる経験や感情を

思い返すときに

 

失敗なんて全然平気(だった)

 

そう思えるのでしょう

 

 

しかし、

現在の

足元では、

 

その事業なり、

そのプロジェクトなりを

成功させるように

全力を尽くすことを大切にしたいです

 

 

勉強のつもりで、

というのではダメなんですよね

本当に勉強になってしまいます

 

 勉強なら自身のお金ですればいいのです

 

 

会社や税金などのお金を使ったことに関しては、

失敗しても大丈夫的な考えではいけません

 

  

一方、

事業にはリスクが付いて回るものですし、

 

リスクをとってチャレンジをしなければいけません

 

そのうえでリスクを減らすようにもしなければいけません

 

 

 

 

さくさは

 

特に個人事業主の方々を応援しているので、

 

リスクと向き合いながらも

 

最善で事を運ぶ行動をするときの支えでありたいものです

 

 

 

ハンドシェイク, 協力, パートナーシップ, 契約, チームワーク, ビジネス

 

 

☆☆☆☆☆☆☆  ☆☆☆☆☆☆☆  ☆☆☆☆☆☆☆

 

 

 

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さくさ

<前ふり>の回 車線のはみだし 道路の神さま

「サラリーマン税理士さくさの納税のすすめ」第136号

 

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<前ふり>

 

 

過去のはなし

 

 

見通しの良い田舎の道を

のんびりと

車を運転していると

 

車線に関係なく

広い道全体を使って

悠々と運転したくなる時がありました

 

 

右側車線とか

対向車線とか

関係なく

 

 

この見通しの良い道路一面をいっぱいいっぱい使って

のんびりと

 

 

車線をはみ出して運転することなど

通行量の多い都会では絶対にできないことです

 

 

でもココでは大丈夫

そんな感じ

 

ちょうど、

ゴルフ場でティーショットを打つときのような感じに

似ていると思います

 

どこに打っても大丈夫

 (なんか違うけど、でも、そんな感じ)

 

 

まぁ、

さくさの素行の悪かった昔のことだと思ってください

 

 

道路の車線に関係なく

はみ出しちゃった運転

 

そんなことをしていると、

 

いくら見通しが良く、交通量のほとんどない田舎の道であっても

 

すれ違う車はゼロではありません

 

少しとはいえ、対向車の方は

 

ん!?

ビックリされるはずです

 

 

そんな風に、相手に与えたビックリの数の分だけ

 

当時

 

じわじわと

さくさの運気が下がっていくのが分かりました

 

あっ、道路の神様からソッポ向かれ始めたな、と

 

 

神様はどこにでもいます

 

 

お天道様なのか

八百万の神様なのか

自分自身の中なのか

分かりませんが

 

 

どこでも自分の行動を見ています

 

 

あの時は

道路の神様だったのでしょう

 

 

 

当たり前のことを

ただ淡々と行動する

 

昔、親や先生に教わったことを

愚直に守って行動する

 

意味もなく

人の嫌がることをしない

 

喜んでもらえることをする

喜びや楽しみを与える

 

これが神様に好かれるコツ

 

 

そうだと気が付いてから

不必要に車線をはみ出して運転することはしなくなりました

 

心を切り替えて

親切で丁寧なドライバーを目指すことにしました

 

 

最近では道路の神様は

そんなさくさを温かく見守ってくれているようです

 

 

まぁ

そうは言っても

たまには

自由にはみ出してみたいなー

 

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あっ

そうだ、

 

ゴルフ場に行こう

 

ティーショットなら

多少外れても

誰にも迷惑かけないもんね

(ファー)

 

 

 

☆☆☆☆☆☆☆  ☆☆☆☆☆☆☆  ☆☆☆☆☆☆☆

 

 

 

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さくさ

<前ふり>の回 車の上にとまっていた可愛い小鳥 思い出し笑い

「サラリーマン税理士さくさの納税のすすめ」第135号

 

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<前ふり>

 

 

先日、職場の駐車場で

同僚の車の上に小鳥がとまっているのを見かけました

 

 

尾羽をひょこひょこと上下にさせて

車の天井をちょこちょこと歩いています

 

 

セキレイという名の小鳥だとおもいます

 

 

あぁ

いいなー

 

 

それがさくさの車の上にとまってくれていたなら

なお一層嬉しかったのですが

 

さくさの車ではありませんでした

 

 

いずれにしても

可愛らしいキュンとするような光景でした

 

思わず笑みがこぼれてしまいます

 

 

 

 

そういえば、、、

 

  

時は半年ほどさかのぼって

 

冬の到来を少し先に控えた

ぽかぽかとした暖かい日

 

 

同じように、職場の駐車場で

 

 

誰かの車の上でサルがでれ~と寝そべっていました

 

 

さくさの職場付近では、

時々サルたちが集団で移動します

 

 

ボスザル、

 

子をおんぶした親ザル、

 

見張り役のサル、

 

子ザル

 

 

 

いろんなサルが集団で生活しています

(はぐれ者もたまには見かけます)

 

 

誰かの車の上で寝そべっているサルは

 

おそらく見張り役のサルなのでしょう

 

強そうなサルです

 

 

 

駐車場の横の森ではガサガサとサルが移動する音がして

サルの群れがいることが分かります

 

 

見張り役のサルに近づきすぎると危険なので

そのサル車を遠巻きに歩いて通り過ぎることにしました

 

 

 

ふと見ると、

 その見張り役のサルは

車の天井をべろべろっとなめまわしています

 

(威嚇しているのかな、

それとも塩分とか、鉄分とか、美味しい何かが車にくっついているのかな…)

 

 

 

 

思い出し笑い

 

 

小鳥が車の上にとまって尾羽をひょこひょこさせている

可愛らしい光景

 

 一方で

  

サルが誰かの車の上にでれ~と寝そべって

べろべろと天井をなめまわしている光景

 

 

さくさはどちらの光景も

思い出すと、楽しくなって

ニコニコしてしまいます

 

 

 

思い出し笑いはとても重要なことです

 

笑いの成分が体に廻って健康になる

 

しかもタダ(お金がかからない)

 

 

なんにも準備しなくても

思い描いたりするだけで笑えるもん

 

 

 

いつでも、どこでも、

時間も場所も選ばすに笑えます

 

(本当は、コワイから、場所を選んだほうがいいです)

 

 

 

 

 

かたや、

 

嫌な思い出

 

思い出したくもないような

過去の嫌な思いや、つらい思い出も

さくさは思い出してしまうときがあります

 

 

 

今となっても

まだ恥ずかしいものが幾つかあります

 

 

全然笑えないことを

ふと思い出してしまうことがあります

 

 

嫌なことも思い出してしまうことは

人間として仕方がないことですので

 

 

さくさは、

“これも健全なこと” だと思うようにしています

正常な範囲のストレスだと思うようにしています

 

 

今はまだ笑えなくても

 

いずれ

 

昔はあんなこともあったよな

 

と笑えるような未来が来ると考えるようにしています

 

 

嫌なことを思い出してしまったときには、

 

次は二度と同じような思いはしないでおこうと

 

自分自身への気の引き締めにもしています

 

 

 

 

まっ、

 

できれば

思い出すことは

笑えること、楽しいこと

に越したことはないのですがね

 

 

 

さあ皆さん

 

じゃんじゃんと思い出し笑いをしてみようではありませんか

  

 

 

(笑う場所やタイミングにはお気をつけ下さいね)

 

 

 

 

租税コンサルタント, ファイル, 積み重ねられたファイル, 状態, オフィス

☆☆☆☆☆☆☆  ☆☆☆☆☆☆☆  ☆☆☆☆☆☆☆

 

 

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本日は<前ふり>の回 ゴールデンウィークの早朝の一コマ 愛情ある光景

「サラリーマン税理士さくさの納税のすすめ」第134号

 

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<前ふり>

 

ゴールデンウィーク

 

 

ちょっと早起きしたので

近くにコーヒーとサンドイッチ買いに行くついでに

近所をぶらぶらと散歩してみました

 

 

家族そろってお出かけする機会が多い

そんなゴールデンウィークの最中

 

 

早朝の

まだ閑散とした

 

駅前のロータリー

 

 

自動車が1台止っていて

男の人が車から出てきました

 

 

大きなトランクケースを車から取り出して

 

助手席の傍に立って

 

車の中にいる家族と思われる方たちと

話をしています

 

 

行ってくるね…

 

気を付けてね…

 

 

車の中からは、奥さんと子供たちの声が聞こえます

 

 

マレーシア…

 

気を付けてね…

 

 

片言の会話がさくさの耳に入ってきます

 

 

この男の人は今から仕事でマレーシアに行くのでしょう

年齢は40台後半から50くらいかな

 

 

 

男の人は家族の乗った車が去っていくのを

手を振ってずっと見送っています

 

 

どのくらいの期間マレーシアに行かれるのか分かりませんが、

 

家族と離れる一抹のさみしさと

仕事に向かっていくビジネスマンとしての緊張した面持ちを

 

その男の人の横顔から感じとりました

 

 

 

さくさのような他人から見れば、

ただ目に留まった偶然の日常の一コマです

 

 

でもさくさにはこの一コマが

とても愛情のある光景に感じました

 

 

家族との絆

 

仕事への使命感

 

 

将来に向かう

とてもよい日々のはじまりを感じることができました

 

 

 

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このブログは、

 

税金の知識を得ることで安心して事業を行いたい個人事業者の方とその予備軍の方のためのブログですが、

 

税金に関する話とは別に、

 

<前ふり>と称して、

 

筆者であるさくさが

日常生活の中での出来事や、見聞きしたことを通じて、

さくさなりの感じ方、考え方などをつらつらと書いておりました。

 

<前ふり>と、本題である税金の話とが

混在している状態で続けてきておりましたが、

 

しばらくは、

 

この日は<前ふり>のみ、 

また別の日は、税金に関する話のみ、

 

といった形でブログを書いてみようと思います。

 

 

アクセス解析を見てみると、

 

<前ふり>がなくて、

税金だけの話にしていたブログが

 

Yahoo!検索やGoogle検索などで

過去の記事も含めて

引き続きご覧いただいているようですので

 

テスト的に<前ふり>のお話しと、

税金のお話しとそれぞれ別々の回に

記載してみることにしました。

 

これからも引き続きご覧いただければ幸いでございます。

よろしくお願いいたします。

 

 日, 地平線, 夜明け, 朝日

 

ここまでご覧くださいましてありがとうございました。

 

読者の皆様が宇宙で一番幸せになることを心よりお祈り申し上げます。 

 

さくさ